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バクシーシとはヒンズー語で、「喜捨をする」とか「お恵みを与する」という意味です。バクシーシ山下にとって、ハダカの女や男に出てもらって、映像の中で彼自身が「予想もしなかった光景をキャッチ」できたら、それこそ「お恵みに」当たったということになるようです。
欧米の女性と日本の女性のセックスの違いをこう述べています。欧米の女性は盛り上がると自ら感じるところに手が行ってかきむしっているシーンがよく見られます。日本の女性がそのようなことをしたら日本の男性は怒ることでしょう。俺ものものでは気に食わぬのかと、女性の手をはらうことになります。だから日本の女性は行ってもいないのに行っているフリをします。日本の大方の成人女性は欲求不満に陥っているようです。不倫の多さもこれによるものかもしれません。子供にオーバー干渉するのもこのことからかもしれません。女性国会議員の罵声も性生活の不満足からきているかもしれません。女性国会議員が若い弁護士と不倫をしているのが最近暴かれました。これらすべて日本男性のいたらなさです。日本の男性は世界の売春婦から喜ばれています。早く、あっさりしていて疲れないでカネをもうけることができるということで。
とはいっても、AV男優のなかには、有名大企業の社員をやめて、体位を変えるたびに漏らしていた短所を克服し、どんな体位になろうとも何時間も漏らさない技術を完成させた名優もいます。この人は歳をとってもあまたの引き合いがあり、出演料も最高額をもらっているようです。日本男性は固いと自慢しても早漏では家庭円満は達成できません。男も女も受験勉強と同じくらい時間をかけてこの方面の学習と実践を行なわないといけないようです。
「カラ」や「少女時代」がはやったころ、韓国語を学べば、「カラ」のスイヨンにあったとき、きのきいた韓国語でも言うと、もてるのではないかという思いから、韓国語のNHKのハングル講座を聴き始めました。ところがいまになっても日本語で言う「あおうえお」表である「反切表」を完全に覚えきっていません。何年たっても進歩がないのは将棋と同じことで、かつては私の脳は普通より悪いのではないかと思っていましたが、今は完全に確信に変わりました。
日本人言語学者が「この、その、あの」の指示語から、日本人の特有の奥ゆかしさの表れだという論がよくありますが、吉鎔によると、それは欧米語と比較して言っているだけで、朝鮮語にもそれらはあり、別に「奥ゆかしさ」を表しているわけではないと言っています。日本人は日本語から日本人は世界で独特な人間であると思いたがる傾向があり、少しでも朝鮮語を学べば、そういった思いあがりはなくなるだろうと言っています。日本語と朝鮮語はよく似ていますが、やはり文化の違いがあり、欧米語との格段の違いはないかもしれませんが、考え方、感じ方は少し違っているようです。日本人は相手のことを思って「ディベート」を嫌いますが、韓国人はそうではありません。韓国時代劇ドラマを見ても、「チョウナー(王)」のまえで両班たちが言い争い、それも何度も繰り返します。吉鎔によると朝鮮語での侮蔑の言葉は1500余りあるそうで、日本での「お前のかーちゃんでべそ」ぐらいでは笑われてしまいます。韓国人のケンカはいかに多くの侮蔑語を叫んで、相手を屈服させることにあり、日本人のようにすぐカッとなって暴力を振るうようでは文明人ではないと思われているようです。だからこれら日本国野蛮人たちに文明国中国の長男である朝鮮が植民地にされたということに我慢できないようです。言葉もまともに言えない、ただケンカだけが強い日本など尊敬できないと思っているのです。われら日本人はこのことについては大いに反省しないといけないようです。日本人もこれら韓国人や北朝鮮人と付き合うためには、「相手を思いやる気持ち」は少し控えて大いに「ディベート」する気概を持ち、すぐに拳骨で相手の頭を殴らないように気をつけないといけません。だから北朝鮮の金正恩の言葉も「ディベート」だと思い、まじめに「ディベート」をし、相手の論点の矛盾を追及すべきです。トランプのように金正恩をロケットマンと言えば、北朝鮮は3倍返しでトランプのことを、「政治家ではない」、「火遊びを楽しむならず者」、「アメリカの老いぼれ男」と言っています。このように朝鮮半島の人々は言葉の争いにはたけているのですから、何を言っても効果がないかもしれませんが、戦前のように軍事力で抑えつけてはますます怨恨をかうのですから、やはり中国やロシアに何とかしてもらいたいものです。
北東アジアで戦争が起こりそうです。70数年の太平の日々は終わりに近づいているようです。私などいつ死んでもいいのですが、やはり一応準備だけはしておかないといけません。むざむざと殺されるのはいやです。やはり市街戦になれば木造の建物では防御できないようです。鉄筋コンクリートの一階をこの本は推奨しています。ヘルツェゴビナの戦場を見ると、高層階に砲弾が撃たれています。しかしながら一階も損傷が見受けられます。やはり広島では比治山に登るしかないでしょう。そこでゲリラになり、一人でも敵兵を撃ち殺さないといけないでしょう。そうはいっても武器はないのですから、もし占領されたら、民間人を装い、反抗できるような人間でなく、何の役にも立たない老いぼれだと思い込ませないといけません。市街戦が継続中であれば、スナイパーから狙われるのを避けるために、歩かないことです。食料などこのような非常時になったら政府からおにぎりの配給などはないのですから、この本の言うとおり、「イヌ、ネコ、ハト、コイ、カラス、ヘビ、カエル」などを狩猟・採集しないといけなくなります。昆虫も食べることに慣れておかねばなりません。水ですが広島は川が多いので、夜こっそり呑みに行けばいいでしょう。完全に敵に掌握されたのなら、この中で生きるためには、この本でも紹介していますが、気のきいた手品の一つでも覚えて、相手を楽しませ、殺されないように努力を怠ってはいけません。歌もいいかもしれません。漫才などしても相手が日本語を分からなければ意味がありません。誰もが見てもわかるジャングラーなど学んで、今から先のことを考えないといけない時期にさしかかっているようです。
1億円溜まったら金持ちになったという気分が出るそうです。私も金持の気分を味わいために、最も可能性のない宝くじを買っていますが、当たったのは最高3000円です。株も去年からやりましたが、この本で出ているような、200万円の元手で、数年後10億にしたとはいかないで、この株高でもたった2万円しか増えていません。あまり寿命がないのにこのようでは生涯1億円長者の気分は味わえそうにもありません。もはや株もほったらがしで、値が上がったら即座に売ろうとする気もなくなりました。高値で買った株が二つもあるのですが、この株高でも未だに買った値段に到達していません。この二つで5万円も損をしていますが、私には株世界で言う損切ができない男なのです。この本で出てくる「しくじり」は1000万円から10億円ということですから、何と私はスケールのちいさいことか!このくらい損をしないと、億というものも手に入ってこないということになるようです。ほかの仕事をしながら株などはたいしたことにならないかもしれません。この本でも示しているように億に達することから株専業になっているようです。毎日チャートを見つめていないと儲けのチャンスをつかめないようです。低くなったら買い、高くなったら売りの繰り返しですから、単純といえば単純です。ディーラーという仕事も人間のやる仕事ではなく、コンピュータの仕事です。はっきり言ってこれら小金持ちたちは不毛な仕事をしているのかもしれません。証券会社の宣伝で今度郵政株が売りにでるので買わないかというものがありましたが、これらも選挙のために政治家が儲けるためにやっているのでしょう。この株高もその選挙資金をひねり出すためにそのように誘導しているのではないかという話もあります。大概選挙のたびに株は上がるそうです。
笠岡和雄は最近仁科亜季子を恐喝した容疑で捕まっています。笠岡和雄は仁科の夫・松方弘樹と交際があり、松方から彼の友であるビート・たけしの、右翼から脅されているのを解決してくれと頼まれます。右翼が脅すのは裏でビートたけしを大田プロから大手のプロダクションの移籍の画策があったためで、笠岡和雄が乗り込んでこれを解決します。また松方と仁科の離婚にも相談に乗り、息子の克基の芸能界入りにも協力しています。しかし笠岡の言うところ「アホな松方の息子」は「甘やかされて育てられて」いて、芸の努力などはせず、女性タレントと問題を起こすことばかりしています。おまけに亜希子にも騙されて、彼女のことを「毒婦」といい、松方のあらかたの財産をみな取ったと言っています。仁科が京都から東京に居をかえるに当たり、笠岡は100万円以上するところの家賃を半分に負けてもらい、なおかつ敷金礼金は自分で出してやったと言っています。礼に思ったのか、仁科は笠岡が泊まっているホテルにやってきたことが何回もあると言っています。仁科はマンション代が払えなくなると、マンション所有者の担当者ともホテルで寝ていたのを目撃しています。
韓国の女優やタレントの枕接待はよく言われていますが、日本も負けてはいません。モーニング娘などはNHKのプロジュサーに肉体接待をして、番組への出演を果たしています。テレビが面白くなくなったのは、笠岡に言うところ、大手プロダクションがメディアを牛耳っていて、実力のないタレントも抱き合わせで出演させるところからきていると証言しています。ドラマでもまずドラマがあるのではなく、タレントがいてこのタレントをいかに目出させるだけに終わっていることで、ドラマがつまらなくなっているのだそうです。いずれにしても芸能界は右翼やヤクザが甘い汁を吸えるところで、未だに浄化できていないということになります。娘がタレントになりたいと言い出したら、頭角を現すのだったら好きでもない男とセックスをしないといけないのだと、いい含めないといけないようです。