[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
韓国に住んでいる歯医者だと自称しています。シンシアリーはペンネームで、本名が知れたら、韓国では殴り殺されるかもしれないと言っています。事実併合時代が良かったと言った老人が若者に殴り殺されています。殺人者の若者は懲役5年くらいの刑ですんでいます。「反日合法」というわけで、韓国では反日であれば少々の罪は赦されるということになっているようです。このようなことでは韓国に旅行しようとは思わなくなるでしょう。私もかつて韓国ドラマやポップ歌手を見て、韓国に二度ほど行きましたが、今は円安でもあり、収入も少なくなり、韓国大統領の告げ口外交がさんざんあると、行こうとする気分になれません。我々の祖父や父親時代のことで、今の我々が何やかやと言われるのは心外というか、ええかげんにせいよと怒鳴りたい気持ちになります。しかし怒鳴っても問題は解決するはずもなく、かえって韓国人につけいれられるでしょう。このように日本人は短絡的ですぐカッとなり暴力を振るう国民であると。何をしても韓国人にとって日本人の行動は難癖の対象になるのです。シンシアリーも言っていますが、このような韓国人に対しては距離をとった付き合い方が必要です。今の大統領のお父さんが大統領時代に戦後補償の解決がなされました。韓国にあった日本の資産を無償で渡しなおかつ莫大な援助金をだしたのです。これ以降戦後補償の請求権はしないと約束したのに、今でもねちねちと慰安婦や徴用工の問題を蒸し返し、このようではあと「千年」もこの状態が続くような気がしてきます。朝鮮を合併し植民地時代、朝鮮における日本人の行動に問題はなかったとは言えません。時代の趨勢とはいえ、弱肉強食が世界を荒らしまわっていたのです。そうかといって日本人はイギリス人よりひどくはなかったと思いたい。イギリスはインドに大学を建てたでしょうか?日本は大阪よりも先に京城(ソウル)に国立大学を建てています。この本の中でも紹介されていますが、アメリカの植民地学者のアレイン・アイランドの「The New Korea」副題に「朝鮮が劇的に豊かになった時代」とある資料があるそうです。そのなかの一文がこうです。
「日本によって、Koreaは元の支配者たち(李氏王朝)の時代やほかの独立国よりも、ずっとよく統治されている」
イギリスの夫人が李朝末期に朝鮮を旅行した記録を残しています。それによると両班(貴族)がのさばり、民衆から金を巻き取ることばかりしていたそうです。それで民衆も金を稼いでも結局は貴族から暴力的に取られるだけだから、働かない気風が蔓延していたと書き残しています。
毎日同じようなものを作ってばかりいると、生きるテンションが段々下がってくるような感じがします。生きていても死んだような気分になっていきます。そのような時はレシピ本を見て、また活力を復活させています。やはり人間は食べないといけません。同じ材料でも料理法を変えると、食べたいという気になります。同じものばかりだと食は減ります。最近ようやく風邪が治ったかと思うと途端に左肩が上がらなくなり、70を前にして、厄難が波状攻撃的に襲ってきます。乾坤一擲、食い物を変えて、悪い流れを変えないといけません。それには酢とオリーブ油が必要です。私の店にはオリーブ油がないので、サラダオイルで間に合わせましょう。キャベツもスライスして生のままでしたが、ゆでてマリネにすればもっと食べられるでしょう。レタスもめったに使いませんが、これも買ってきて、レシピ通りハムや豚のうす切れ物を巻いて、マリネにすればちょっとした一品になるでしょう。なますとか酢漬けというよりマリネをいうほうがしゃれた感じがしてもっと旨そうな気がしてきます。それに酢を使っていますから4、5日はもちます。浸かれば浸かるほどおいしくなるかもしれません。
パリのアメリカ村といったところのバーでヘミングウェイとキャラハンがボクシングをしたそうです。キャラハンはボクシングの素養があったので、ケンカボクシングのヘミングウェイをさらりとかわし、顔面にパンチを入れてノックアウトさせたそうです。私はケンカを見るのが好きで、YouTubeで世界の素人のケンカを見ています。だいたい素人のケンカは大きく振り回したコブシがたまたまあたったら勝ちになっています。それはそれでおもしろいのですが、なかにはボクシングを習った人がケンカしているのを見ると、まず防御の構えをして、相手が大きく腕を動かした時に、すばやくジャブやストレートパンチを出しています。素人の相手は隙だらけですから面白いようにパンチが当たります。アクセスが何百万とある動画では一人の男が4,5人の男たちを次から次とパンチを繰り出してノックアウトさせています。何事も学ぶことは有意義であるということがわかります。めくら滅法に腕を振り回しても疲れるだけです。ヘミングウェイはただがたいが大きいだけで、いままでは振り回したこぶしがたまたま当たって勝っていたのでしょう。ちょっとボクシングをかじったものには、このような場当たりボクサーは格好の餌食です。ヘミングウェイは悔し紛れに血の混じったつばを相手に浴びせたと書いてあります。ヘミングウェイは文学界のトランプといえそうです。よく見れば顔も似ています。
常盤新平は女たちが見るファッション雑誌が大好きだそうです。きっといい女も見て妄想しているのでしょう。私も若い頃マリリン・モンローの写真集を買ったほどです。ニューヨークの5番街は最高の女たちがたむろしているということになっています。映画「ティファニーで朝食を」ではオードリ・ヘップバーンが、5番街の宝石店ティファニーを出たり入ったりするシーンがあります。高級商店街で貧乏人が出入りするところではありません。日本の高橋真梨子が歌う「5番街のマリー」といった、男から捨てられた情けない女が住むところではありません。男を手玉に取る猛女が住むにふさわしいところです。
レントゲンの大型版ということで、エックス線の代わりに素粒子のミュオンを使います。これで火山の内部を撮ることに成功しています。一日100万個のミュオンが私たちの体を通り抜けているそうです。物の密度の違いでミュオンの濃淡ができて、それでその物の構造がわかるということです。これでピラミッドの内部もわかるようになるでしょう。いまは何かの理由で調査が行われていません。この技術は鉱脈の発見や、埋もれた遺跡の発見にも応用できるでしょう。
最近の技術で衛星画像がナスカの地上絵の新しい発見につながっています。飛行機もない昔に空から見ないとわからない絵を地上に描いたのか理解に苦しみます。宇宙人説もありますが、テレビでインチキ番組を盛んにやっていたのを見て、宇宙人がいるとは信じられません。
DNA解析でツタンカーメンの父親母親探しにつながっています。最近の事件で、劇団員の女性が殺され、彼女の爪の間にあった皮膚痕で犯人が捕まりました。もはや松本清張の「砂の器」の刑事は必要ではないようです。やがてロボット刑事がDNAの解析器機を積んで、現場検証をするようになるでしょう。人間がする仕事が段々なくなっていきます。碁すらコンピューターに負けてしまいました。ゲームの達人はコンピューターです。こうまで人間がする仕事がなくなると、国は働かない人にも一定の給料を払う必要がでてくるでしょう。横着者にはバラ色の世界になります。人間はますますアホになり、コンピューターはますます賢くなります。やがてある地点で、召使であったコンピューターが人間の主人になり、命令されるようになるかもしれません。
しょっぱなに「貧しい国が豊かになると戦争が起きる」と言っています。これは歴史の定説なのでしょうか?それとも渡邉が作ったものでしょうか?日本もかつて欧米から見ると豊かになった思われた時分に欧米に対して戦端を開いています。中国もその二の舞になるのでしょうか。今中国人が日本で爆買いをしていますが、かつて日本も太平洋戦争前サクラの満開の下で大いに騒いでいたこともありました。歴史は繰り返すと言われていますが、やがて第三次世界大戦が起こるのでしょうか。
今の世界の状況を渡邉は、学級崩壊にたとえています。担当の先生(アメリカ)に力がなくなり、いじめっ子(中国)が暴れて、統制ができない状況になっているということです。
習近平がアメリカ二訪問した時は冷たく対応されましたが、イギリスの時は大歓迎されています。しかしイギリス人の性格の悪さは年代物ですから、表面歓迎しているようですが、成り上がり者に対して侮蔑が見え隠れしていると渡邉は言っています。イギリスでは国家元首の礼砲は21発と決められていますが、習近平の時は103発も撃ちました。これは「礼砲自体を無意味かする」ということだそうです。晩餐のワインは1989年物で、これは天安門事件があった年です。この晩餐会には皇太子チャールズは欠席しています。おまけに習近平が演説している時、列席のものは頬杖ついたり、眠ったりしているものも見受けられました。習近平がロンドン空港に着いたとき、最初の記者会見がトイレの前で行われました。これは日本でほうきを逆さまに持つのと同じことで、はやく返れということを意味していることだそうです。ただただイギリスは、中国主導の国際銀行に入り、「ロンドンのシティを通じてインフラ投資のための起債の幹事になり、手数料をしこたま稼ぐ皮算用」があったために表面習近平を歓迎したフリをしたのだということだそうです。