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馬淵睦夫の陰謀説によると、ユダヤ資本を背景にしたアメリカのネオコンたちがグローバニズリをひっさげ、それに対抗するトランプやプーチンたちを蹴落とそうとしているのだということです。ユダヤ資本にとってアメリカファースト、ロシアファースト、日本ファーストになっては困るのです。多国籍企業である彼らにとって国家という垣根を取っ払い、自分たちの都合のいい金儲けをしたがっているのです。言うことをきかないと戦争を仕掛けるのが彼らの常套手段です。今回のウクライナの問題でも、太平洋戦争で日本が仕掛けられたようにロシアが先制攻撃をするようなはめになりました。バイデン大統領はプーチンを戦争犯罪人だと言っていますが、我々日本人から見ると、太平洋戦争での無差別爆撃、二度の原子爆弾は戦争犯罪ではないかということになります。それらを言い出すと途端にこれらネオコンたちは南京虐殺や慰安婦問題を中国や韓国を伴って高らかに歌い上げます。北朝鮮を今日まで生かしているのはやはりユダヤ資本で、このような災いの種をまいておくと、どうしても日本はアメリカを当てにしなくてはならないという思惑があるからです。
世の中馬淵睦夫の言うことが正しいかどうかはわかりませんが、外交とは一筋縄ではいけないようです。