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2015年に妻を亡くして一人暮らし。1943年生まれだから今は79歳。妻からの継続で生協を利用している。彼も一日2食で昼飯は食べない。生協では野菜肉魚、パン、菓子、総菜なども売っている。注文をすれば一週間にいっぺんは来るそうです。生協の精神として添加物とかそういうものは極力控えている。少し割高になるが、健康のためなら仕方がない。
わたしも広いスーパーを歩き回るのもしんどくなってきた。重たいものを持ち歩くこともできなくなりつつある。生協に頼むしかないような気がする。自炊もできなくなると弁当になるのだが、かつて父親も弁当を取った時もあったが、すぐ飽きて食べなくなった。出前を取ることも考えられるが、一食一食が高い。おまけにチーズなどが入ったりして、年寄り向きではない。
今日もニュースでコント役者が自殺したようだとありましたが、61歳で死ぬなんてもったいないことだ。70半ばのわたしは食うことばかりを考えて、ほかのもろもろの悩みはない。胃腸の丈夫さを見るとそれがわかるというものだ。ただ栄養失調と貧血が問題なわけだ。鉄分のある食物を食わないといけない。
わたしも孤独死すると、警察の検視を受けるようです。犯罪性がないか調べるためです。一か月も発見されないと遺体はひどいことになっているでしょう。ドロドロの死体であろうと、ミイラのような乾燥した死体であろうと、ネズミや虫が食ってくれます。なるべきなら、ミイラ性の死体になってカツオブシ虫に食われて跡形もなくなってほしいものです。葬式で焼く手間が省けます。
遊覧船の事故ですが、遺体が浮き上がってこないのは、海が冷たく腐敗が進まなく、体内に腐敗ガスが溜まらないからです。おまけに水深の関係で40メートルの水深からは遺体は水圧の関係から浮き上がってこないということです。
人間の命の値段は500万円くらいだと言っています。借金で自殺する人の借金額は500万円程度だそうです。500万円あれば自殺しないですむのですから、命の値段は500万円ということになります。納得できそうな気もしますが、納得できないような気もします。
日清戦争や朝鮮での王妃殺害などを見ると当時の先進国の帝国主義を忠実にまねていたことがわかります。やがて戦線が、中国、東南アジアまで拡大すると、白人種から植民地を解放するのだという立派すぎる名目を立て戦争を続行しますが、根は朝鮮でやったようにその国を自分の思い通りにすることでした。結果的にはアジアの国々は独立しましたが、決して日本は喜ばれたのではなく、ひどく毛嫌いされたのも事実です。そこには欧米の外交戦略にうまくやられた傾向がありますが、それ以上に日本の動機の不純さです。おまけに日本人には冷徹な差別が得意ではありません。現在でもフィリッピンなどでお手伝いを雇うとあまりにも人間的に扱うのでうまくいかなくなります。欧米人のように使用人など人間ではないという態度の方が、うまく働いてくれるのです。
最近ウクライナでウクライナを支援してくれる白人種の国々に感謝していましたが、日本は含まれていませんでした。これも白人主義の一つで、アジアの国々は奴隷の国々であり、援助するのは当たり前で援助しないことは懲罰に値すると思っているのでしょう。アメリカの野球を見てもこのことはよくわかります。アジア人バッター選手に対してはボールもストライクになるのです。いずれにしても白人種間同士の戦争など深く関与しないことです。とばっちりを受けて核兵器を落とされるという可能性だってあります。二度あったことは三度目も起こりうるのです。
ウクライナ―ロシア戦争で、ニュースでは死体が映っているかもしれないということで視聴者に注意を促しています。ベトナム戦争のころにはこのような配慮があっただろうか?いつも言われていることですが、先進国の地域からのニュースには敬意を払い、後進国には割と雑なニュースを流しているような気がします。難民でもウクライナ人は諸手で歓迎していますが、東南アジアのなどは難癖をつけて入れないようにしています。いずれにしても難民を多く抱えることは疑問です。ドイツやフランスでは民族が先鋭化し国がまとまることができにくくあります。ヨーロッパでの紛争はあまり声高にアジアの方面から発信しないようにしないといけません。でないと、ただでさえロシアは日露戦争で初めてアジア民族に負けた白人種というコンプレックスがあるので、あの憎き日本人めを核で火あぶりをしたいと思うでしょう。困った半文明人たちです。ウクライナでもロシア兵は第二次世界大戦の末期に満州や朝鮮でやったように相変わらず略奪やレイプを行っているようです。日清日露戦争では残虐な写真は残っていますが、日本の雑誌などに載せるときはそれを絵にして残虐性を薄めています。
朝鮮での写真館を経営していた日本人はおおくはスパイでした。